「第2連合の森」(滝沢市春子谷地湿原付近)で植樹活動を実施

2016年6月7日

 

岩手山を望みながら植樹

岩手山をのぞみながら植樹を実施

 連合岩手は、6月4日(土)、自然保護をめざし滝沢市鵜飼春子谷地湿原付近の「第2連合の森」で電力総連(鈴木圭会長)とともに植樹を行いました。

 「第2連合の森」植樹には連合岩手と電力総連から組合員・家族など約150人が参加、コナラ、ミズナラなど700本を植樹しました。

 連合岩手は、2007年から同湿原付近の「第2連合の森」で植樹活動を実施、2008年からは電力総連とともに取り組んでいます。